材料
人数
- 米350g
- スウェード(ルタバガ)大1個
- カルドンの茎2本
- 白いんげん豆250g
- 鶏肉(ぶつ切り)1/2羽
- 豚スペアリブ(ぶつ切り)250g
- 牛の寛骨1個
- トマト(すりおろし)1/2個
- にんにく2〜3片
- レモン(搾り汁)1/2個分
- サフラン
- オリーブオイル
- 塩
- 水
※分量は元のレシピから自動計算した目安です。「少々」「適量」など数値のないものは変わりません。
作り方 全6工程
乾燥豆を使う場合は前日から水に浸す。
野菜を洗って切り、加える時期が異なるため種類ごとに別の容器に入れる。トマトはすりおろす。スウェード(ルタバガ)は皮をむいて指ほどの棒状に切り、カルドンの茎は皮をむいて指2本分ほどの幅に切る。
まずカルドンの茎をゆで、苦味を抜くため5分後に湯を替える。レモン汁を少量加え、取り置く。
鍋にオリーブオイルを入れ、焦がさないように材料を炒める。肉から始め、にんにく、トマト、スウェード(ルタバガ)、カルドンの茎の順に加える。
全体が炒まったら水を加え、強すぎない火で1時間30分煮る。アクが出たら取り除く。水は米1に対して4の割合とし、蒸発した分を足せるよう水位を確認する。
時間がたったら水を元の水位まで足す。味を見て必要なら塩を調え、米とサフランを加え、米がちょうどよく炊けるまで加熱する。
地域の根拠:カテゴリ — “Gastronomia de Potries”